自己紹介

長瀬 友英 (テノール)

小学生の頃にピンクレディーやサザンと一緒に、なぜかユージンオーマンディー指揮フィラデルフィア交響楽団の行進曲集とカールベーム指揮のベートーヴェン「5番・運命」のレコードを購入しクラッシックにハマる。シューベルトの「野ばら」と「箱根の山」を朝礼の時に唱歌し、中学では合唱部に入りコンクールにて最優秀賞を頂いた事により声楽の道に進む事となる。

昭和音楽大学演奏会「メサイア」にてソリストを3年連続出演、同大学、学園オペラ、ルチア「ノルマンノ」、相模原市制50周年記念照手姫コンクールでは、作曲家特別賞受賞、オペラ照手姫にて家臣役、日本オペラ協会では オペラみずち「玄武役」オペラミスターシンデレラ「新婚夫婦役」等数々のオペラに出演。新国立劇場の専属メンバーにも選ばれる。海老名市立大谷中学校等のヴォイストレーナー等に加えベートーヴェン「第九」モーツァルトの「レクイエム」等のソリストとしても出演。

現在 藤原歌劇団準団員 町田オペラ協会会員 小田原男声合唱団 に所属

  
 
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